団交により、当務主務の作業ダイヤの見直しを実現

7月31日、幹申第3号の団体交渉を開催しました。申し入れにより作業ダイヤの見直しが実現し、新潟新幹線運輸区の当務主務の連続9時間勤務の解消が図られました。一方で目的を満たすことのできる短時間行路の作成が課題と言えます。

東日本ユニオンNEWS237号

2020年08月01日