2020年度夏季手当 第2回団体交渉を開催しました!

東日本ユニオンは6月4日に申第32号「2020年度夏季手当に関する申し入れ」の第2回団体交渉に臨みました。

黒字である期末決算や支払い体力に関する主張を通して、経営側から「要求満額を支払える経営体力はある」との回答を引き出すとともに、全JR労働者の奮闘を訴え、要求満額回答を強く迫りました。

東日本ユニオンNEWS216号

2020年06月04日