2020年度夏季手当 第1回団体交渉を開催しました!

 東日本ユニオンは5月29日に申第32号「2020年度夏季手当に関する申し入れ」の第1回団体交渉に臨みました。

 組合側からは要求の趣旨説明を行い、JR東日本は黒字であり、社員への投資を強く求めました。対する経営側は現状認識と厳しい経営環境や経営課題の認識を共有することが大事であり、世の中の状況を見極めつつ、総合的に判断していくとのスタンスを示しました。

東日本ユニオンNEWS213号

東日本ユニオンNEWS214号

2020年05月29日